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キャンプにて数回使用しました。
素材:X-pac(VX21ディープグリーン)10d membrane taffeta nylon、牛革、ニフコ製プラフック、ダイニーマリフレクディブガイライン(FOREST)、リフレクティブガイライン(LEAF、DAWN)
サイズ:W24×H50cm
重量:約48g
長方形を三つに分割し、片方にはフック付き。
ハイドレーション用のループなどに吊るして使える、一風変わったスタッフサックです。
小分けにしたスタッフサックを詰める順番や位置を考えるだけでも悩んでしまってパッキングに時間がかかった経験はありませんか?
それゆえ「登山やキャンプは好きだけど、うまくパッキングするのが苦手」という方もいらっしゃるのではないでしょうか。
快適にバックパックを背負う基本は、「身体に近く」「身体の上方で」と言われています。
うまくパッキングしないと、凸凹が生じて背負い心地が悪くなったり、バックパックの容量に対して荷物が少ないと荷重は底へと偏るため身体からバックパックが離れて揺れてしまい、無駄に体に負担をかけることにもなります。
そんなパッキングのコツを押さえて快適なハイキングを楽しむ手助けとなるのが、この【アルマジロ】。
ハイドレーション用のループや引っ掛けられる箇所がバックパックの上部についていれば、フックで吊るすと自動的に「身体に近く」なり、重いものから軽いものへと上段から順に詰めていくことで、バックパックの容量にかかわらず荷重を「身体の上方に」簡単に配置できる、言わば“バックパックオーガナイザー”。
デイハイクのように荷物が少ないときは、エマージェンシーセットや着替えなどを下段に、チタンマグやアルコールストーブ、カトラリーや昼食のドライフードを中段に入れ、上段には、すぐに取り出したい行動食や予備のドリンク、はたまた、外ポケットに入りきらないアームカバーや手ぬぐい、圧迫されると破損するサングラスなどを入れればケース要らずで◎
その時のハイキングや旅のスタイルに合わせて、優先順位の高いものを上から詰めたり、食料など途中で無くなったら配置を変えたりと、アレンジは自由自在。
カテゴリーアウトドア・釣り・旅行用品 > アウトドア > リュック・バッグ > アウトドアポーチ商品の状態未使用に近い発送元の地域北海道



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